「商工団体等」を対象としたオンライン相談

企業団体向け

100名以上のアドバイザー  

「商工団体等の企業相談担当部署の方」が対象になります。<無料法律相談・秘密厳守>
 ※ オンライン相談は、すべて「日本語」での対応になります。

「相談支援アドバイザー(申請取次行政書士 約100名・社会保険労務士 約20名)」が皆様からの相談に対応しています。

いつでもオンライン相談  

 【いつでも】 ・平日毎日(土曜・日曜・祝日・年末年始を除く)対応していますので、いつでも相談いただけます。
 【ZOOMで】 ・ZOOM を使用したオンラインですので、PC・タブレット・スマホから気軽にご利用いただけます。
 【無料相談】 ・士業によるオンライン相談(法律相談・秘密厳守)は、すべて「30分無料」でご利用いただけます。
 【士業対応】 ・相談支援アドバイザー(申請取次行政書士や社会保険労務士の専門家)が個別に対応しています。

オンライン相談は30分  

<ご相談できる方>
 ・自治体等の支援部署(企業相談の担当部署)の方
 ・商工団体の支援部署(企業相談の担当部署)の方
 ・業種別団体の支援部署(企業相談の担当部署)の方
 ・金融機関の支援部署(企業相談の担当部署)の方

 ※注意※「技能実習」及び「特定技能」に関する相談には対応しておりません。

オンライン相談センターから予約  

<よくある相談例>
 高度外国人材の採用に関する相談
 ・採用入社時の在留資格の手続きに関する相談
 ・在留資格等のコンプライアンスに関する相談
 ・人材紹介会社等の手続きに不安がある場合の相談
 ・高度外国人材の受け入れに関する相談
 高度外国人材の定着に関する相談
 ・外国人社員の在留資格の変更や更新に関する相談
 ・外国人社員の配置転換や部署異動に関する相談
 ・永住権の相談を受けた場合の対応に関する相談
 ・帰化申請の相談を受けた場合の対応に関する相談
 高度外国人材の在留資格に関する相談
 ・「高度専門職」や「特定活動46号」に関する相談
 ・外国人社員の日本語能力の向上に関する相談
 ・「技術・人文知識・国際業務」の「カテゴリー」に関する相談

【申請取次行政書士って何?】
 ※申請取次行政書士は、出入国管理に関する一定の研修を修了した行政書士で、申請人に代わって申請書の提出が認められた「在留資格」に精通した国家資格者(専門家)です。

【社会保険労務士って何?】
 ※社会保険労務士は、企業の採用や定着、人材育成、職場環境の整備などをサポートする「労働法」に精通した国家資格者(専門家)です。